わが町は飲食店が少ない
お昼に開いてる店は
まだあるが
夜開いてる店は
極端に少ない
去年から家から歩いて100歩のところに
飲食店ができた
家で食べてるような快適さだ
昨日はそこにお邪魔した
美味しさの余韻がリピートを続出させる
フルーツの伝道師
中庸なフルフルこと古田芳章です
外から店の中が全く見えないので
なかなか行けなかったのだが
知り合いのインスタに上がってるのを見て
行ってみた
気さくなママさんがやってる店だった
なかなか居心地がいい
料理も美味しい~

カプレーゼ
3日連続食べてます
でも飽きません

山芋のとろとろ焼き
お酒のアテにピッタリやね

砂ずり

なんこつから揚げ
うちの嫁とは
食の好みだけ合います
趣味とかは全く合いません

なすみそチーズ
みそは自家製
嫁はなす好きなんです~

クリームコロッケ
店内はクーラーがかかってるけど
厨房はクーラーなし
ママさん暑そうです

焼きそば
シメは焼きそば
なかなか居心地がいい
家から近く
自分の家で食べてるみたい
そんな感覚がいいね
町内に店が少なく
食べに行く時は隣町まで
行かないといけないので
代行呼んで帰ることになる
それももったいないね
僕も嫁も飲むから
息子が免許取ったから
車の運転を練習して
アッシー君してもらおう
休みの期間中だけやけど
うちの息子は20歳になったけど
お酒がおいしく思わないらしく
飲まない
体質的に飲めるけど
飲まない
そのほうがいい
運転手してもらわないといけないから
息子が20歳になったら
息子とお酒を飲むのが楽しみだ
と言ってる人をたまに見かけるが
僕はそんなん思ったことない
息子と酒飲んでも
おもしろいこと何もない
それやったら運転手やってくれ
息子といっしょに仕事したい
そんなに思ってる人も多いと思うけど
僕はこれも思ったことない
できたら息子と一緒に仕事はしたくない
なぜなら
父と子ではなく
上司と部下という関係性になるからだ
言いたくないことも
あえて言わないといけなくなる
だからあまり一緒にやりたくない
取り敢えずは大学卒業して
どこでもいいから一般企業で勤めてもらう
それからはどうなるかはわからん
ただひとつ言えることは
僕がやってる仕事を継いでも未来はない
ということ
なにか新しいことを始めないと
息子の代はもたない
大学で成長してくれたら
いいんやけど…
| 会社名 | 株式会社 木の国 |
|---|---|
| 住所 | 〒643-0002 和歌山県有田郡広川町広596 マップを見る |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 営業時間 | 平日9:00〜15:00 |
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