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AIが賢くなるほど「バカになれる経営者」が強くなる理由

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今まで自分が教えられてきたことが

それほんとに正しいのか?

 

 

と思うことが

この年になるとたくさんある

 

 

時代とともにいろんなことが

変化してくる

 

 

 

美味しさの余韻がリピートを続出させる

フルーツの伝道師

中庸なフルフルこと古田芳章です

 

 

「AIが賢くなるほど

人間はバカでいい!」

 

 

どういうこと?

 

 

人間はAIより賢くはなれない
では人間はこれから先

どうしたらいいんだろ?

 

 

その答えがあるんだろうか?

 

 

マーケティングコンサルタントの

藤村正宏さんがこんなブログを書いてる

 

 

経営者が一度“バカ”になると会社が動き出す

 

ほんまかいな?

 

 

「誰よりも早く出社して
会社の周りを掃除している社長を

迷惑がっている社員たち」

 

 

迷惑がってるの?

 

 

それ結構やってたけど

 

 

誰よりも早く来て

誰よりも遅く帰る

 

 

今年からやめてるけど…

 

 

会社が止まるとき
経営者は「正しく」なりすぎている

 

 

お~
これはあるなあ

 

 

正しかったらダメなのか

ダメじゃないけど

おもしろくないよね

 

 

現場では

どういうことが起こってるかといえば

 

 

経営者が
・間違えない判断
・無難な選択
・説明できる結論
を出し続けている

 

 

賢さがブレーキになってる

 

 

マジか!

 

 

「バカになる」とは考えないことではない

 

 

そりゃそうよね

 

 

・よくわからないけど、やってみる
・説明できないけど、面白そう
・数字はまだないけど、違和感がある
・失敗しそうだけど、ワクワクする

 

 

こういう判断を、あえて許すこと

 

 

なんか楽しそうだなあ

こっちのほうが

 

 

経営者の“バカさ”は、社員の安心になる

 

 

ほんまかいな?

合ってるかな?

 

 

そう思うと

僕は真面目過ぎるな

 

 

なかなかバカになれない

 

AI時代は「賢い経営者」が一番つらい

 

漠然とそんな気はする

 

 

これからの経営者の仕事は「問いを出すこと」

 

 

これすごくわかる

常に答えを求められる

 

 

問いかけると

めんどくさいことがたくさん起こるが

そのほうがいい

 

 

これどうしたらいいですか?

どうしたらいいと思う?

 

 

 

 

たいがい沈黙が起こる

 

 

時間はかかるけど

問いを返すほうがいい

 

 

「バカになれる経営者」は強い

 

 

バカを目指そう!

今までいい経営者を演じてきたから

もうええやろ

 

 

もっと緩く生きていこう

 

 

自分に優しく

人にも優しい

 

 

それでいいんじゃない

 

 

 

 

 

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ジェラートに恋した
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名前古田 芳章
住まい和歌山県

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