知らないうちに
昭和の親父になってた
今の若いもんは
という言葉は使わないようにしてる
昭和感を捨てないといけない
そんな時代に突入してる
美味しさの余韻がリピートを続出させる
フルーツの伝道師
中庸なフルフルこと古田芳章です
最近スポーツ界で日本の若者の
海外での活躍が著しい
何でそうなったんやろ?
成田悠輔はこんなことを言ってる
@ooon2580 成田先生の名場面「説教をやめなさい」 #成田悠輔
僕らの親は団塊の世代
必然的に子供も多い
高校の部活にはいると
入部者が60人とか
そうなると普通の練習に参加できない
やることないから
ボールひらいしたり
永遠にグランドの周りを走らされたり
それが普通だった
でも今は違う
そんなスパルタな
意味のない練習はしない
もっと合理的で科学的になってる
今活躍してる若者はゆとり世代
それでも活躍してる人が
僕らの頃より圧倒的に多い
成田悠輔は
昭和の親父が説教するなと
ん~
考えさせられる
僕も昭和の親父だからだ
説教はしないが
僕らの時代は
有給なんて取ったことない
熱が40℃あっても会社に行く
会社に行ったら
お前帰れと言われたけど
もちろん週休2日ではない
うちの嫁のお父さんは
とても厳しく
1日休んだら
1年休むなと言われて
嫁は育った
病気になったから休むという
概念もない
でも今は病気になったら
来させたらあかん
特に誰かにうつすような
インフルエンザなどになったら
休んでもらわないといけない
有給も最低5日は取らないといけない
昭和の親父にとったら
考えられない状況だ
でも受け入れるしかない
以前に木の国で1日でやめた子がいる
1日仕事して
明日からも頑張りますと言って
次の日に電話がかかってきた
衝撃的なひとことを言った
「就職先が見つかったのでやめさせてください!」
えっ!
耳を疑った
うちは就職先じゃなかったのか?
呆然となってしまった
これだけでは終わらず
次に50代くらいの女性の方が
面接に来た
木の国のパートさんに
この人知ってる?
と聞くと
ひとりのパートさんが
めっちゃ驚いてた
言ったひとことが
信じられへん!
なんで?
このひと
1日でやめた子のお母さんやで!
えっー!
昭和の親父の想像を軽く超えてる
娘さんから聞いてないんやろ
とは思うけど
短期間にこんなことが起こるとは
現実は小説より奇なり
とは良いくいうけど
ほんまやね
もう完全にネタにして
酒のアテにしてるけど…
何か僕間違ったことしてるかな?

| 会社名 | 株式会社 木の国 |
|---|---|
| 住所 | 〒643-0002 和歌山県有田郡広川町広596 マップを見る |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 営業時間 | 平日9:00〜15:00 |
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