若い時にはわからなかったことも
年を重ねて経験を積むと
わかることも多々ある
原因と結果が逆になる
そういうことも多々ある
美味しさの余韻がリピートを続出させる
フルーツの伝道師
中庸なフルフルこと古田芳章です
TIKTOK見てたら
こんなのが出てきた
良いことがあったから感謝するのではなく
感謝するから良いことが起こる
幸せだから笑うのではなく
笑うから幸せになるチャンスが来たから動くのではなく
動くからこそチャンスが来る準備が整ってから始めるのではなく
始めることで準備が整う勇気が出たら行動するのではなく
行動するから勇気が出てくる何かを得たから与えるのではなく
与えることで何かを得ることができる幸せは探すのではなく
すでにあると気付くもの目に見える結果を追いかけるよりも
まずは目に見えない思いを信じること信じたい「未来」から始めてみる
それだけで人生はきっと
想像以上に動き出します
ほんとにそうだなあ
と思ってしまった
全部逆だった
今だからわかるけど
若い時はわからんかった
でも年を重ねるごとに
気づけば逆をやってた
若い時の一番の難点は
他人との比較
今はもうそれがなくなったから
とても生きやすくなった
他人からどう見られようが
そんなんどうでもええ
自分自身を客観的に見て
それでよければそれでええ
ジェラートを作ってる会社は
日本にはたくさんある
でも木の国のような会社は
1つしかない
母体は150年続く果物屋
生のフルーツをたっぷりと使った
ジェラート
これだけで大手の会社は
1社もない
生のフルーツを使うと
コストがかかるからだ
小さな会社しか
こういうものは作れない

温州みかんミルク
生のフルーツを使うと
製造予定をたてにくいからだ
フレッシュなまますぐに加工して
ジェラートにしたらいいフルーツもあれば
何日か熟成させてから
加工したほうがいいフルーツもある
種類によってバラバラだ
なぜそんなめんどくさいことをやるのか?
それは会社の母体が果物屋だからだ
フルーツを美味しく食べてもらいたい
そういう思いがあるから
コストがかかろうが
めんどくさかろうが
やってしまう
ただ儲けようと思ったら
こんなビジネスはやらない
でもそれをわかってて
喜んでくれてるお客さんが
たくさんいる
だから続けられてる
自分が思い描く理想のお客さんが
集まってきてる
そんなことを感じる
今日この頃です
| 会社名 | 株式会社 木の国 |
|---|---|
| 住所 | 〒643-0002 和歌山県有田郡広川町広596 マップを見る |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 営業時間 | 平日9:00〜15:00 |
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