亀梨和也演じる連続ドラマ「正体」を見た
audibleで原作も聞いてたのだが
ドラマも見てしまった
最後が原作とは大きく違った
でもドラマのほうがハッピーエンドでよかった
美味しさの余韻がリピートを続出させる
フルーツの伝道師
中庸なフルフルこと古田芳章です

主人公は親切心から
被害者を救おうと救命措置を施してたら
殺人容疑をかけられ
死刑宣告を受ける
搬送中に脱走し
自分の無罪を証明するために
生き残った家族を探し
真実を証明しようとする
身分を隠し
目立たないように変装し
その家族を探す日々
でもそこで出会ったひとを助け
助けられた人たちが
最後には彼を助ける
本作では最後の裁判の前には
主人公は警察に射殺されていたが
ドラマでは生き残ってて
最後の無罪判決を勝ち取る
このドラマを見て
ほんまに思うね
自分一人では生きていけないって
見返りを求めずいろんな人を助けた
その結果いろんな人が助けてくれた
ドラマやけど
現実でも起こる話だ
そんなことできてるやろか?
できてないなあ
意識してやるもんやろか?
本来は気ついたら自然とやってる
それが正しい
習慣とは初めは意識しないと
クセがつかない
継続してやってると
無意識にできるようになるんやろね
会社内にゴミが落ちてる
もっと増えたら拾おう
なんて思ったたら
会社は一生キレイにならない
気づいた時拾うのが
一番正しい
ただ製造現場では
床に落ちてるものを触るのは
ご法度だ
床に落ちてるものを触ると
手が汚染されるからだ
手袋をしてたら
手袋を交換しないといけない
製造室内は床に落ちたものは
拾わないようにしてる
拾う場合は
落としたものを消毒し
(原材料なら廃棄)
手袋を新しいのに代えて
アルコール噴霧して
作業に戻る
特に問題がないのなら
掃除の時間や
お昼休憩まで待ってもいい
食品はいろいろと気を使います
衛生面は一番大事ですから
気温が高くなってくると
菌の繁殖も活性化するので
とても神経質になります
意外と忙しく暑い夏より
暇な冬のほうが事故が起こりやすい
気が緩むんやろね
外は暑いけど
エアコンかけるから室温は寒い
外と中の温度差が激しいので
体調を崩しやすい
みなさんも気を付けてください
| 会社名 | 株式会社 木の国 |
|---|---|
| 住所 | 〒643-0002 和歌山県有田郡広川町広596 マップを見る |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 営業時間 | 平日9:00〜15:00 |
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