昨日は嫁孝行の1日だった
2人で大阪に行って
嫁の行きつけの服屋さんにいって
好きなだけ買え~
とは言わないまでも
気に入った服を買って
それから数軒ハシゴ飯をした
たまにはこんなんもいいよね
美味しさの余韻がリピートを続出させる
フルーツの伝道師
中庸なフルフルこと古田芳章です
青森のえいちゃん先生に
こんなことを言われた
「奥さんの言うことは
YESか
はい喜んでだけや!
男は奥さんが機嫌よくしてもらわないと
仕事もまともにできないんや」
それはそうなんやけど…
5年に1回か
10年に1回は
好きなだけ服買え~
と突然言い出します
今日だけやぞって
前もって言ったら
金額が3倍くらいになりそうやから
結婚20年を超えたから
ピカッとするもの送ろうと思ったけど
(僕の頭ではない)
服がいいといったから
よかった~
1桁助かった
最近インスタライブで
気に入った服を買ってる
実店舗にも足を運んでるようです
みんなお客さんのような
友達のような感覚です
そこにいるお客さんが
いろんな服をすすめてきたりするそうです
服を試着して出てきたら
別のお客さんがいて
それええわ~
似合ってる!
こんな色もあるで!
って別の服を持ってくる
お客さんが!
こういう感覚っていいよね
もう店とお客さんじゃないよね
今のフルーツの店舗でも
そんな感じやね
親の時代はいかに高いフルーツ
余ってるフルーツを買わせるか
という方向性やった
お客さんもそれに気づいてる
今は基本的にお客さんに試食してもらって
決めてもらってる
個人的におすすめなのはこれです
という感じです
決めるのはお客さんです
フルーツの盛篭の注文も増えました
もちろんフルーツの盛付けもありますが
色紙やリボンの使いかた
これが大きく印象を変えます

大阪の服屋さんで2時間
話しながら服を選び
そこからはハシゴ飯だ

点心の気持ち

KOHAKU

大衆中華酒場 若林
15年ほど前に飲み屋で
ある経営者に聞かれた
君は何のために働いてるのかね?
正直答えられなかった
何のためだろ?
話が長くなりそうやから
気向いたらまた書きます。笑
| 会社名 | 株式会社 木の国 |
|---|---|
| 住所 | 〒643-0002 和歌山県有田郡広川町広596 マップを見る |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 営業時間 | 平日9:00〜15:00 |
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