まわりの目を気にしすぎると
自分の感覚がわからなくなる
ほんとにそう思う
自分がそうだったから
もう誰にどう思われてもいい
美味しさの余韻がリピートを続出させる
フルーツの伝道師
中庸なフルフルこと古田芳章です
本日もエクスマ新春セミナーの内容から
ほんとそうだなあと思うことがあった
事業を始める時思ったのが
なんかウマくいくような気がする
この上手くいくような気がする
と言うのが大事だ
絶対ウマくいく
って思うと
それは願望になる
この気がするというのは
ある程度その道筋が想像できてる
だから「気がする」と言える
そんなスライドが出てきた

「なんか」というのは
直感が大きく占めてる
これは論理ではない
直感だ
起業する時にもしAIがあって
今の条件を打ち込んだら
おそらくやめとけとなる
根拠がないから
始められたのは
根拠のない自信しかない
なのでAIがすべて正しいとは
思わない
AIに人間のバカな行動を加えたら
おもしろいものができる
そんな気がする
ここで大阪人ならこういう
知らんけど!

何か行きたくない気がする
じゃあ行かんとこう
なんかこれどうでもいい
じゃあやめておこう

間隔を無視し続けると
自分が分からなくなる
ほんまにそうやなあと思う
自分の感覚を無視し続けると
自分の感覚が分からなくなる
それはまわりの人や
まわりの環境に合わせてるから
それが耐えられるのも
50くらいまで
段々苦しくなってくる
自分を解放してあげよう

子供の頃は
まわりの顔色ばかり気にして
生きてきた
だから自分の感覚が
分からなくなった
50過ぎてやっと
本来の自分の感覚を取り戻しつつある
もうまわりの目なんて
どうでもいい
離れたければ
離れてくれてもいい
でもまだ離れていったやつはいない
基本人に会うと疲れる
なのであまり大人数が集まるところには
行かない
別にそれでもいいでしょう

やっぱりこれだね
遊ばざるもの働くべからず
Stay Foolish!
本日から
そう生きていこう
| 会社名 | 株式会社 木の国 |
|---|---|
| 住所 | 〒643-0002 和歌山県有田郡広川町広596 マップを見る |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 営業時間 | 平日9:00〜15:00 |
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